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AfterShot Pro

プロ)は、コーレルが開発・販売している、画像処理および管理を行うためのソフトウェア。主に写真(特にRAW画像)の現像や修整、パソコン上での管理を行う。 主要カメラメーカーの一眼レフで撮影できる「RAW形式」に対応しており、非破壊編集での超高速一括処理が特徴である。 ビブル(英語版)(Bibble)を開発していたBibble

Связанные слова

手足

(1)手と足。 (2)人の思い通りに働くたとえ。 「社長の~となって働く」 <i>~を擂粉木(スリコギ)にする</i> 手足を酷使して働く。

足代

(1)「足場{(1)}」に同じ。 「~といふ物に上に大きなる木どもを横様に結付(ユイツケ)て/今昔 19」 (2)「足場{(2)}」に同じ。 「用水桶を~にひらりと飛び下り/歌舞伎・鼠小紋東君新形」 (3)「足場{(3)}」に同じ。 「二十より中のさわぎは此の道に入る皆~/浮世草子・禁短気」

当て所

(1)あて名。 文書を差し出す相手。 あて書き。 (2)心あたり。 目的。 [日葡]

充所

(1)あて名。 文書を差し出す相手。 あて書き。 (2)心あたり。 目的。 [日葡]

宛て所

(1)あて名。 文書を差し出す相手。 あて書き。 (2)心あたり。 目的。 [日葡]

貴

(1)身分や家柄が高く貴いさま。 高貴だ。 「~なるも賤しきも/竹取」 (2)上品である。 優美だ。 「色はいよいよ白うなりて, ~にをかしげなり/源氏(宿木)」

当て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

宛て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

私

〔「わて」の転〕 一人称。 わたし。 京阪地方で, 主に女性が用いる。 → わて

網代

漁業経営で, 漁網に対する漁獲物の配分。

白青

⇒ しらあお(白青)

城跡

城のあったところ。 城址(ジヨウシ)。

白藍

藍をハイドロサルファイト(亜ジオチン酸ナトリウム)など強アルカリ性で還元して得た白色の粉末。 溶液を木綿などの繊維にしみこませ, 空気にさらすと酸化されて再び藍の濃青色を発する。 はくらん。 インジゴ-ホワイト。

網代

〔網の代わり, の意〕 (1)冬, 竹または木を組み並べて網を引く形に川の瀬に仕掛け, 端に簀(ス)を取りつけて魚をとる設備。 ﹝季﹞冬。 (2)檜(ヒノキ)のへぎ板・竹・葦(アシ)などを, 斜めまたは縦横に組んだもの。 垣・天井などに用いる。 (3)網漁業の漁場。 (4)「網代車」の略。 「~ははしらせたる/枕草子 32」

主

その家の主。 主人。 あるじ。 「はしきよし今日の~は磯松の常に居まさね/万葉 4498」

足代

姓氏の一。

隘路

(1)狭い道。 狭く険しい道。 「山間の~」 (2)物事を進めるのに障害になるもの。 難関。 ネック。 「~を切り開く」 (3)〔経〕 ボトルネックに同じ。

露点

水蒸気を含んだ空気を, 気圧を変えずにその温度を下げ, 飽和に達して凝結し始める温度。 露点温度。

路程

みちのり。 行程。 旅程。 「一日の~」